2005年05月19日

さおだけ屋はなぜ潰れないのか?読み終わり!

さおだけ屋はなぜ潰れないのか?
を会社帰りに読み終えてしまいました。

さらっと読めてしまいました。
が、タイトルにもなっている「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」のエピソードが一番面白く、
その他はまあそれなりには面白いのですが改めて読むまでもない感じかも。
とはいえ時間つぶしにはお勧めです。
会計の本なのに気楽に読める貴重な本です。



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今回は、山田真哉『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』を紹介します。数字の見方であり、商売の本質みたいなものがわかる本だと思いました。しかし、会計学であり、簿記の世界に直接つながるかといえばちょっと疑問を感じる。会計学や簿記の勉強がしたいならば、正面切って
山田真哉『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』【itchy1976の日記】at 2005年06月01日 15:33
本業は、SEをやっているのですが、 最近、読む本は仕事とはほど遠い本を読むことが楽しくて、いろいろ読み漁っています。 今日は、会計の入門書を読むきっかけを作ってくれる「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」を紹介したいと思います。 タイトル通り、非常に身近な疑問か.
さおだけ屋はなぜ潰れないのか?(山田 真哉)【好きなものは好き!】at 2005年06月05日 03:16
さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学 会計の本はとっつきにくい。 「江戸時代の言葉はやめようよ!」と言いたくなる。 仕事で使っていればそうでもないのだけれど 「手形」と聞いて 「ああ、ちゃんこ屋でお相撲さんが色紙に付ける
非常識よ、こんにちは【パズルと迷路で最強の塾をつくる!】at 2005年08月20日 21:40